学校での事件被害者・いじめによる自死遺族が望む現場対応とは何か 「学校事故・事件を語る会」大集会(上) – 渋井哲也
16年に市立中学3年の女子生徒が自殺をしたことをめぐり、神戸市教育委員会が、いじめ等の内容を聞き取ったメモを隠蔽していたことが発覚した事件で、6月3日、同委員会は記者会見を開き、謝罪した。メモは首席指導主事の指示で隠蔽されたといい、学校のずさんな対応が明らかになった。同日、第89回の「全国学校事故・事件を語る会」の大集会が兵庫県神戸市内で開かれ、学校事故・事件の当事者や遺族、研究者、弁護士、報道関...全文読む

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