秋田県の道の駅で売っている「りんごチップス」の手書きパッケージが愛らしい
秋田県の道の駅で売っている「りんごチップス」の手書きパッケージが愛らしい

 昆虫学者の丸山宗利(@dantyutei)さんが秋田県のふれあい直売十文字(道の駅十文字)で購入した『りんごチップス』のパッケージが素敵だ、というツイートが話題になっている。そのパッケージがこちら。

 今となっては珍しい手書きのパッケージから、手書きの1つ1つ愛情こめて作られていることが見て取れるだろう。値段も130円とかなりお手頃で味も文句なしとくれば、一度食べてみたくなること間違いなしだ。

 他のTwitterユーザーからはこのおしゃれな字体を「『りんごチップス体』と名付けたい」という意見や、「こんなん絶対買う」といった声が集まった。

 このりんごチップスの材料は地元で収穫されるふじりんごのみで「1日1個のりんごで医者いらず」ということわざもあるように栄養も豊富だ。ぜひ毎日でも食べたいものである。

※この記事のツイートは丸山宗利(@dantyutei)さんの許可をいただいて掲載しました。

この元記事はトゥギャッチ


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