JR国立駅、赤い三角屋根の旧駅舎を再建へ – 工期は2020年2月まで

東京都国立市はこのほど、2006年に解体された旧国立駅舎を開業当時の姿で再建する工事を6月7日から開始したと発表した。国立市は現在も旧国立駅舎の部材を保管しており、再建にあたり、できる限りこれを使用して1926(大正15)年の開業当時の姿を再現する。

この元記事はマイナビニュース


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