のぞみが人と接触し損傷 運転手は異音聞くも「止める必要ない」
ざっくり言うと
  • 14日にJR山陽新幹線のぞみが人と接触してボンネットが損傷した事故
  • 運転士が異常な音を聞いたあとも、走行を続けていたことが分かった
  • 「動物だと思って止める必要はないと思った」と運転士は話しているという
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