17億もの星の観測データから生成された美しい“天の川”を楽しめる「Mitaka」v1.5.0/国立天文台4次元デジタル宇宙プロジェクトが開発するフリーの3D天体シミュレーター
 国立天文台4次元デジタル宇宙プロジェクト(4D2U Project)は7月6日、3D天体シミュレーター「Mitaka」の最新版v1.5.0を公開した。今回のアップデートでは、位置天文宇宙望遠鏡“ガイア”の観測により得られたデータとHα線の全天マップデータを用いて“天の川”の画像を刷新。16K相当の高解像度版データも追加された。

この元記事は窓の杜


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