結婚願望の無かった私が結婚を決めた理由③ 【祝100名☆8/10】

本日8回目の更新です。


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結婚相手の条件、誰しも多少考えたことがあるのではないでしょうか。今思うと、小学校~中学校くらいは容姿の良い男の子がモテて、高校~大学にかけて歳があがるにつれ、話上手な男子がモテてたような気がします。
好きな人って、何か魅力があるから好きになるわけです。でも好きな人だからといって、無条件に信じられるわけではないんだなと思いました。

信じたいけど、その気持ちだけで「信じられる」わけではないと。相手の言動や行動、共に過ごした時間の積み重ねで信頼関係を築かなければならない。

その点、付き合いの深い友人は大抵信頼関係を築けてるんだな…と。

どうも私は恋愛がからむと相手の良い部分ばかり見ようとしてしまい、そのフィルターをとるのに時間がかかってました。そして好きという感情で盲目的になる自分自身が嫌だった。

そんなこんなで、「信頼できる」「嫌いなことが同じ」というのが私のなかで大切なポイントになりました。

私にとっては、どちらも人間関係において大切なことです。恋愛に限らず。

 

この元記事はゆるやかな坂道を 君の歩幅で歩く毎日



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