受動喫煙防止法案はこのまま骨抜きになるのか – 駒崎弘樹
喫煙者が吸う煙を主流煙、周りの人が吸う煙を副流煙と言いますが、有害物質は副流煙が主流煙の3倍以上になります。 その結果、受動喫煙が理由で毎年1万5000人が亡くなっているという研究結果が出ています。 そして、約3000億円の医療費が、我々の税金から余計に支払われています。  こうした受動喫煙の害を食い止めるべく、厚労省は受動喫煙防止法を成立させようとしており、この1月30日、法案骨子を発表しました...全文読む

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