王者剥奪の比嘉大吾、9回TKO負けで初黒星 – 連続KO勝利もストップ

ボクシングのWBC世界フライ級タイトルマッチが15日、神奈川・横浜アリーナで行われ、前日計量を体重超過となり王座を剥奪された比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)が、同級2位クリストファー・ロサレス(ニカラグア)に9回TKO負け。ロサレスが新王者となった。

この元記事はマイナビニュース


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