マクロン仏大統領、シリア関与でトランプ氏を「説得」

フランスのマクロン大統領は15日、複数の地元メディアとのインタビューに応じ、フランスが米英とともに実施したシリア化学兵器関連施設への攻撃前に、米国のトランプ大統領がシリア問題に関与し続けるよう「説得」を行ったと明らかにした。 マクロン氏は「10日前、トランプ大統領は米国がシリアから離れると語った。我々はトランプ氏に対し、とどまることが必要だと説得した」と述べた。 マクロン氏によれば、フランスは...

この元記事は国際ニュース - CNN.co.jp


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