同性カップルの権利向上に尽力した弁護士、抗議の焼身自殺 米

米国で同性婚の合法化を求める運動に尽力した弁護士が、地球温暖化対策を訴えて、米ニューヨーク市で焼身自殺した。 ニューヨーク市警によると、死亡したのはデービッド・バッケル弁護士(60)。ブルックリン地区の公園にある野球場の近くで、ひどいやけどを負った人がいるという通行人からの通報があり、14日午前6時半ごろ、遺体が発見された。 ニューヨーク・デイリーニュースの報道によると、バッケル氏は、「抗議の...

この元記事は国際ニュース - CNN.co.jp


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