【ニュース】 FutureOne、葬儀業向けシステムを提供、複数業態を一元管理可能
 FutureOneは4月13日、葬儀業向け基幹業務システム「InfiniOne Funeral」の提供を開始した。  本システムの主な特長は4つ。1つ目は複数の業態に対応できることだ。葬儀や法要、コンサルティングなどのサービスと、返礼品や仏壇などの物品販売という、異なる業態の施行を一元管理できる。そのため、2重入力の排除やマスターの一元化、顧客データベースの統合、内部統制の強化などが可能になる。  2つ目は、セグメント(葬儀場や顧客など)ごとの予算や収支をリアルタイムに可視化できること。例えば、葬儀場ごとに数値が可視化されることで、葬儀場の強みや課題・問題点を分析でき、地域のニーズに応え…>>続きを読む

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