<官僚暗黒時代?>「記憶の限り」は官僚の悲鳴と谷査恵子さんの命を案ずる声 – メディアゴン
両角敏明[元テレビプロデューサー]***目まぐるしく状況が変化しています。この原稿は4月12日昼に書いていることをご理解下さい。財務官僚とは日本を支える極めて優秀で誇り高い人たちであったはずです。その超エリート集団から見れば、あまりにちっぽけな大阪の学校法人森友学園に対して、なぜか『応援している』と明言しつつ奇跡の特例処理を続けました。ゴミ処理問題を巡って籠池夫妻が財務本省へ乗り込むと、ふつうなら...全文読む

この元記事はBLOGOS - 最新記事


 ホーム未分類