【ニュース】 FCA、3D建築CADのオプションでZEH+に対応
 福井コンピュータアーキテクト(FCA)は4月17日、高性能基準「ZEH+(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス・プラス)」に対応した、3D建築CADシステム「ARCHITREND ZERO Ver.4.1」ZEH+対応版をリリースした。  今回の新版では、「外皮性能計算(温熱環境計算)」オプションにおける外皮平均熱貫流率(UA値)と、「ARCHITREND 省エネナビ」オプションでの1次エネルギー消費量で、ZEH+の判定基準に対応した。ZEH+に対応する住宅かどうかを即座に計算して判定することが可能だ。>>続きを読む

この元記事はアイティメディア キーマンズネット新着記事 RSS FEED


 ホーム基幹系システム