中世ヨーロッパで切断した右腕にナイフを装着していたと考えられる男性の遺体が発見される

イタリア北部にあるロンゴバルド墓地で奇妙な遺体が発見されました。遺体は6世紀~8世紀ごろの男性のもので、右腕には切断された手の代わりにナイフが取り付けられていたとのことです。

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この元記事はGIGAZINE


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